演題募集/採択演題一覧
演題募集期間
2025年4月8日(火)~5月20日(火)
演題登録方法
演題の登録には大学病院医療情報ネットワーク(UMIN)の演題登録システムを使用いたします。下記の演題募集要項をお読みいただき、本ページ下部の「新規登録」ボタンよりご登録ください。
応募規定
- 発表者(筆頭演者)について
発表者は日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会会員に限ります。非会員の方は、学術集会までに入会手続きを行ってください。入会についてのお問合せは、日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会事務局までお願いいたします。 - 会員番号
演題申し込みに際しては会員番号が必要です。不明の場合は、下記の日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会事務局へお問合せください。演題応募時点で未入会である場合は、会員番号を99(2桁)と仮登録していただき、学術集会までに入会手続きを行ってください。 - 入会手続き・会員番号・会員登録に関するお問合せ先
日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会事務局
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-12
新宿ラムダックスビル (株)春恒社内
TEL:03-5291-6231(代)/FAX:03-5291-2176
E-mail:jopbs-office01@shunkosha.com
発表区分
1. 発表区分について
教育講演1 (EL1) |
三次再建の実際 -人工物再建の開始から10年を経て- | 指定のみ |
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人工物再建の長期経過例における三次再建の適応と課題を検討します。被膜拘縮、インプラント破損などの合併症を整理し、再建後10年以上のフォローアップ結果を基に三次再建の適応、手術手技等を検討し、長期的視点から再建法の戦略を探ります。 | ||
教育講演2 (EL2) |
T4巨大乳腺腫瘍・局所制御困難例に対する治療ストラテジー | 指定のみ |
局所進行乳がん(T4)の治療戦略に焦点を当てます。手術適応の基準、術前薬物療法の最適化、放射線治療の併用、さらには切除後の再建法、局所コントロール不良時の保存的加療など、局所制御とQOLの両立を目指したアプローチについて、ご講演いただきます。 | ||
教育講演3 (EL3) |
皮弁全壊死後の三次乳房再建 | 指定のみ |
自家組織再建後に皮弁全壊死となった症例の再建法を検討します。インプラント再建への切り替え、他の皮弁での自家組織再々建、複数回の修正術の適応を含めた最適な再建プロトコルについて、講演していただきます。 | ||
教育講演4 (EL4) |
手術記録やメディカルテキストのレベルを向上させるデジタルイラストレーション | 指定のみ |
手術記録やメディカル・テキストの質を向上させるためのデジタルイラストレーションの作成法について、お二人の先生にご講演いただきます。乳がん手術、乳房再建術、専門領域の手術(脳神経外科)のイラスト作成の描き方、ポイントについて解説いただきます。 | ||
教育講演5 (EL5) |
乳房再建に必要な解剖と基礎研究 | 指定のみ |
乳房再建に必要な解剖学的知識と最新の基礎研究の進展を整理します。乳房の解剖と血行動態、皮弁挙上の際に押さえておくべき解剖について解説していただきます。基礎研究では、再生医療の今後の発展可能性、ならびに未来の乳房再建についてご講演いただきます。 | ||
教育講演6 (EL6) |
乳がん手術・乳房再建術を考慮した放射線治療戦略 | 指定のみ |
乳がん手術・乳房再建を考慮した周術期放射線治療の最適な適応と戦略について検討し、術前・術後照射の選択基準、再建方法(人工物 vs 自家組織)への影響、合併症リスクと対策などについてご講演いただきます。 | ||
教育講演7 (EL7) |
乳がん治療のレジェンドから学ぶ | 指定のみ |
乳がん治療の歴史を築いてきた先駆者の知見を伺い、その実践哲学を学びます。経験に裏打ちされた治療戦略論を共有し、次世代の臨床医がこれを継承します。 | ||
教育講演8 (EL8) |
乳房手術に必要な美容エッセンスを美容外科医(JSAPS&JSAS)から学ぶ | 指定のみ |
乳がん手術・乳房再建に応用できる美容エッセンスについて、乳房手術を専門とする美容外科医から学びます。美しい乳房の形と大きさを再現するための手術手技や対称性の追求など、美容外科的アプローチを取り入れたストラテジーについて講演していただきます。 | ||
教育講演9 (EL9) |
乳房再建のレジェンドから学ぶ | 指定のみ |
乳房再建の歴史を築いてきた先駆者の功績を振り返り、そのプロフェッショナリズムを学びます。皮弁の血管解剖、筋皮弁から穿通枝皮弁、人工物再建の進化、さらには再生医療まで、これまでのブレークスルーを整理し、現在、未来の乳房再建に繋げていきます。 |
シンポジウム1 (SY1) |
ブレストインプラントによる乳房再建 - 手術手技と最近の進歩 - | 公募・ 一部指定 |
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乳がん術後の乳房インプラントでの再建について、各国、各施設の方法、最近の進歩について報告していただきます。また合併症を軽減し、より安全かつ、長期的な整容性を得るための人工物の選択、再建の工夫、フォローアップなどについても検討し、今後の展望を探ります。 (指定演者として海外演者がいますが、抄録は日本語で提出してください。) |
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シンポジウム2 (SY2) |
脂肪注入による乳房再建:アイディア&イノベーション | 公募・ 一部指定 |
脂肪注入はこの10年間で、各乳房再建後のタッチアップや、人工物や広背筋弁による乳房再建との併用、さらに適応を選べば全乳房再建にも応用可能となってきた。移植脂肪の生着率を上げ、合併症を回避するための、周術期管理、手術手技などのIdeas and Inovationsについて、報告していただきます。 (指定演者として海外演者がいますが、抄録は日本語で提出してください。) |
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シンポジウム3 (SY3) |
NEXTジェネレーションズセッション UNDER 40:若手医師が未来の乳がん手術と乳房再建を創る | 公募・ 一部指定 |
このセッションでは、40歳以下の若手乳腺外科医・形成外科医・放射線科医が乳がん手術・乳房再建の最前線について講演します。根治性と整容性を両立させるOPBCS、人工物・自家組織再建の適応選択、脂肪注入の新たな活用法など、次世代を担う医師が直面する課題と展望を共有します。 | ||
シンポジウム4 (SY4) |
乳房切除後疼痛症候群との闘い | 公募・ 一部指定 |
乳房切除後疼痛症候群(PMPS)は、乳がん術後患者のQOLを著しく悪化させる。治療の主体は術後疼痛や違和感の軽減、精神療法が主体であるが、集学的アプローチが重要である。薬物療法、理学療法、新たな手術療法も含めて多職種でディスカッションしたい。 | ||
シンポジウム5 (SY5) ※北陸シリーズ |
乳がん術後と乳房再建術後のリハビリテーション | 公募・ 一部指定 |
北陸シリーズになります。第12回金沢に引き続き、本会においても、乳房再建術後のリハビリテーションについて理解を深め、討議を続けていただきたく準備しました。がんリハビリテーションのリスク管理から実践について幅広く予定しています。 |
パネル ディスカッション1 (PD1) ※北陸シリーズ |
腋窩リンパ節郭清のDe-escalationと腋窩リンパ節郭清後のReconstruction | 公募・ 一部指定 |
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乳がん術後続発性リンパ浮腫の治療と予防が新しい局面を迎えています。本シンポジウムでは、乳腺外科側からのリンパ節郭清の縮小化(De-escalation)と形成外科側からのリンパ経路の再建手術(Reconstruction)をキーワードとして、乳がんによる腋窩リンパ節郭清術後、上肢続発性リンパ浮腫の発症ゼロを目指した取り組みを議論します。 | ||
パネル ディスカッション2 (PD2) |
なぜハイブリッド医師(乳腺外科医と形成外科医)を目指したのか-現在の立ち位置と未来- | 指定のみ |
このセッションでは、乳腺外科と形成外科の両視点を持つ医師がどのような経緯でこの道を選び、現在どのように臨床の現場で活躍しているかを掘り下げます。手術の根治性と整容性を両立させる意義、ハイブリッド医師ならではの強みと課題、実際の臨床での活かし方を共有し、今後の乳がん治療・乳房再建について議論します。 | ||
パネル ディスカッション3 (PD3) |
痩せ体型と肥満体型の患者への自家組織乳房再建 | 公募・ 一部指定 |
下腹部、大腿部、腰部など身体各所から挙上できる穿通枝皮弁による乳房再建は、乳がん術後のゴールデンスタンダートな術式となっています。自家組織再建を希望する患者は、標準体型に限ったことでなく、高度肥満や痩せすぎの患者においても、適応される場合があります。各施設での術式選択、実際の手術法、術後管理について議論していただきます。 (指定演者として海外演者がいますが、抄録は日本語で提出してください。) |
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パネル ディスカッション4 (PD4) |
乳房温存オンコプラスティック・サージャリー 手術の実際 | 公募・ 一部指定 |
各国、各施設におけるOPBCSのアルゴリズム、治療法の選択、手術手技の実際、術後管理、合併症、放射線照射後の長期的な整容性について報告していただきます。全摘+再建との選択、若手医師への教育などについてもディスカッションさせていただきます。 (指定演者として海外演者がいますが、抄録は日本語で提出してください。) |
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パネル ディスカッション5 (PD5) |
NSM1:安全に行うための理論と手術手技・Nipple delayと血行の評価 | 公募・ 一部指定 |
このセッションでは、NSMを適応する際の合併症回避の戦略を念頭に置いて、乳頭乳輪の血管解剖、皮膚・乳頭温存後の壊死リスク低減策などについて報告していただきます。Nipple Delayの概念とその実施法、術前・術中の血行評価、安全かつ整容性を考慮したNSMの最適なプロトコルについてディスカッションします。 | ||
パネル ディスカッション6 (PD6) |
NSM2:直視下・内視鏡下・ロボット支援下の乳がん手術と乳房再建の実際 | 公募・ 一部指定 |
このセッションでは、NSMを施行する際のアプローチ別の利点・課題を整理し、適応の選択基準や手術手技の工夫について議論します。直視下手術では視野確保の工夫、どこまで確実な腫瘍切除が可能か、内視鏡下・ロボット支援下では低侵襲性と整容性を重視したアプローチと将来の展望を検討します。また、それぞれの手技が乳房再建(人工物・自家組織)に与える影響や、合併症回避のための工夫について最新の工夫を交えながら考察していただきます。 | ||
パネル ディスカッション7 (PD7) ※北陸シリーズ |
真のオンコプラスティックサージャンを目指して | 指定のみ |
乳がんの治療において、腫瘍の適切な切除と乳房の再建は不可分の関係にあり、両者が適切に行われてはじめて、患者は安全かつ整容的に優れた乳房を取り戻すことができます。そのため、いずれかの技術が優れているだけでは十分な結果を得ることは難しく、乳腺外科と形成外科の知識・技術の融合が不可欠です。本企画では、それぞれの領域、または両方に精通した医師を招き、部分切除・全摘を問わず、乳房切除術および再建術のポイントについて解説していただきます。真のオンコプラスティックサージャンの必要性、教育についても議論を深めていただきます。 | ||
パネル ディスカッション8 (PD8) |
乳房再建の国内普及のために 〜地方VS.大都市/小規模病院VS.ハイボリュームセンターの乳房再建の適応と実際~ | 公募・ 一部指定 |
大都市やハイボリュームセンターでは、多様な再建オプションと専門チームの活用が可能ですが、地方や小規模病院では設備や人材の制約があり、適応の選択や病院間での連携が重要となります。本シンポジウムでは、施設ごとの再建戦略、患者のアクセス向上のための取り組み、今後の普及に向けた課題と解決策を探ります。 | ||
パネル ディスカッション9 (PD9) ※北陸シリーズ |
ブレストケアナース・医療スタッフセッション 乳がん手術と乳房再建術-術式選択への意思決定支援- | 公募・ 一部指定 |
北陸シリーズです。第12回金沢に引き続き、本会においても、乳房再建選択における意思決定支援について理解を深め、討議を続けていただきたく準備しました。乳房再建術を受けることができる施設は限られており、地域格差がある状況です。患者さんは限られた時間の中で、乳がんの病状を受け止め、乳がん治療としての術式・選択できる乳房再建方法を吟味し、意思決定することが求められます。乳房再建を多くの患者さんに届けるために意見交換を行います。 |
ブレストケア ナースセッション1 |
乳房再建と予防切除 | 指定のみ |
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2020年の保険改定で、HBOCの乳がんに対する予防的乳房切除が保険適用となりました。それに伴う乳房再建術も保険適用の対象となっています。予防的乳房切除は乳がんの再発リスクを下げることになりますが、患者にとっては未発症の乳房を手術することになり心理的な不安が大きいことです。保険適用後の現状より、患者のQOLや看護のポイントについてお話いただきます。 | ||
ブレストケア ナースセッション2 |
乳房再建の看護実際(外来・病棟・手術室) | 指定のみ |
乳房再建術を受ける患者さんの経過から、各時期(外来・病棟・手術室)で求められる看護についてお話いただきます。乳がん看護認定看護師からは術式別の看護のポイントや乳房再建術を受ける患者を支える看護において大切にしていること、手術室看護師からは安全・安心な手術を支えるための工夫などをお話いただきます。 | ||
ブレストケア ナースセッション3 |
ブレストケアナースのセカンドキャリア | 指定のみ |
2006年にブレストケアナースが誕生し、現在ではブレストケアナースというキャリアを活かし、次のステップを歩むナースがいます。自分のキャリアにおけるゴールをイメージし活動し続けるナースにお話いただきます。 |
ベストコラボレーション症例報告 | 公募 |
複雑かつ困難な乳がん症例に対し、乳腺外科、形成外科、その他の診療科が連携し、チーム医療を実践することで優れた治療成績を達成した症例報告を募集します。根治性、整容性の両立を実現した症例について、治療計画から手術、術後結果までを5分で発表いただきます。審査員の投票により最優秀賞を選出し、総合懇親会時に表彰します。 |
- プログラム編成によりセッション番号が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
一般演題 | 口演またはポスター | 公募 |
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2. ⼀般演題カテゴリー
登録セッションで「一般演題」を選択した場合、下記の中から希望カテゴリーを2つ選択してください。
〈カテゴリー〉
01 乳房再建(人工物) |
02 乳房再建(自家組織) |
03 乳房再建(脂肪注入) |
04 乳房、腋窩手術に対する工夫 |
05 乳頭乳輪再建・医療アートメイク (タトゥー) |
06 NSM・SSM |
07 乳房温存オンコプラスティック サージャリー(OPBCS) |
08 内視鏡手術・ロボット手術 |
09 乳房の美容手術 |
10 術前・術後評価 |
11 術後管理 |
12 薬物療法 |
13 放射線治療 |
14 リハビリテーション |
15 術後合併症 |
16 BIA-ALCL |
17 リンパ浮腫 |
18 画像診断 |
19 病理診断 |
20 アピアランスケア |
21 チーム医療 |
22 遺伝性乳がん卵巣がん症候群(HBOC)・ ゲノム治療 |
23 意思決定支援・Shared decision making |
24 医療素材・新技術 |
25 その他 |
抄録作成要項
1)文字数制限など
演題名(日本語):全角換算で50文字以内
抄録本文:全角換算で600字以内
登録可能な演者名:最大20名(筆頭演者を含む) ※筆頭演者は必ず発表者としてください
登録可能な所属施設:最大10施設(筆頭演者の所属を含む)
総文字数:全角800文字(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計)
- 上記の字数を超えると登録できません。
- 全角文字は1文字として、半角文字は1/2文字として数えます。
- アルファベットの直接入力は半角英数ですので1/2文字となります。
- <SUP>などのタグは文字数には換算しません。
- 抄録本文は、【目的】【方法】【結果】【考察】の順に記載をお願いします。
- 施設名の表記方法は統一のために変更させていただくことがあります。
- 抄録作成時には、下方の「入力時の注意事項」をご一読の上、ご登録ください。
2)お写真・ご略歴のご登録
一般演題以外は、プログラム・抄録集へお写真とご略歴を掲載いたします。指定演者の方は、抄録登録時にご登録をお願いいたします。
- 略歴:
- 全角300文字以内
- 写真:
- JPEG形式のみ、サイズは縦4センチ×横3センチの大きさで、350dpi程度の解像度でお願いします(ピクセル数は縦551ピクセル、横413ピクセルが目安です)。
- シンポジウム、パネルディスカッションの公募演題で採択された方には、後日E-mailでご依頼いたします。
3)入力時の注意事項
- 演題、抄録本文には図表、画像および写真の使用はできません。
- ①②③のような丸文字は使用できません。
- ローマ数字を使用される場合は以下のようにアルファベットを組み合わせてください。
例)I、II、III、IV、VI、VII、VIII、IX、X - 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。
- 音引き「ー」とダッシュ「―」、マイナス「-」とハイフン「-」などの使い分けをしてください。
- 英文入力の際にひとつの単語をハイフン(-)で切ることは行わないでください。
- 半角のα β γ等を使用するとabcなどに自動変換されてしまいますので、必ず全角のα β γを利用してください。
- 上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、改行、アンダーラインを使うときに用いる、<SUP></SUP>, <SUB></SUB>, <I></I>, <B></B>, <BR>, <U></U>の記号はすべて半角文字(1バイト文字)を使用してください。
- 本文中に単独で < または > を利用するときは、全角文字(2バイト文字)を使用してください。
例)p<0.05, CO>2.2
〈略語一覧〉
- SNB
- sentinel lymph node biopsy(センチネルリンパ節生検)
- OPBS
- oncoplastic breast surgery(乳房オンコプラスティックサージャリー)
- OPBCS
- oncoplastic breast conserving surgery(乳房温存オンコプラスティックサージャリー)
- TE
- tissue expander(ティッシュエキスパンダー)
- SBI
- silicone breast implant(シリコン乳房インプラント)
- NAC
- nipple-areola complex(乳輪乳頭)
- IMF
- infra-mammary fold(乳房下溝)
- SSM
- skin sparing mastectomy(皮膚温存乳腺切除術)
- NSM
- nipple sparing mastectomy(皮膚乳輪乳頭温存乳腺切除術)
- DIEP flap
- deep Inferior Epigastric Artery Perforator flap(深下腹壁動脈穿通枝皮弁)
- SIEA flap
- superficial inferior epigastric flap(浅下腹壁動脈皮弁)
- PAP flap
- profunda artery perforator flap(大腿深動脈穿通枝皮弁)
登録演題の確認・修正・削除
- 演題登録後完了後、UMIN事務局より受領通知が自動的に電子メールにて配信されますので、電子メールを必ずご確認ください。1日以上経過しても受領通知メールが届かない場合は、運営事務局(jopbs2025@yours-g.co.jp)まで登録の有無をご確認ください。
- 携帯電話のアドレスは受信エラーになる可能性がありますので使用しないでください。
Gmailアドレスは、メールが届かない可能性がありますのでご留意ください。
- 携帯電話のアドレスは受信エラーになる可能性がありますので使用しないでください。
- 演題申込締切までは、登録演題を何度でも確認・修正・削除することが可能です。
- オンライン演題登録につきまして不明な点、疑問等がございましたら下記のページをご覧ください。
【オンライン演題登録システムFAQ(一般利用者)】http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm - うまく利用ができない場合には、UMINホームページで障害が発生していないかご確認ください。
【UMIN一般公開ホームページ】http://www.umin.ac.jp/
受付番号とパスワード
- 演題を登録する際に、任意のパスワードを設定してください。
- 「パスワード」と「演題登録番号」は、演題の確認・修正・削除の際に必要ですので必ず控えておいてください。
- UMIN事務局では、「パスワード」および「演題登録番号」に対する問い合わせにはお答できません。
演題の採択通知について
採否および発表形式、発表日時の最終決定は主催者にご一任ください。
ご応募いただいた演題の採否、発表日時、並びに発表形式の公開時期については、9月中旬を予定しております。
ブラウザに関する注意事項
UMINオンライン演題登録システムでは、【Firefox】【Google Chrome】【Microsoft Edge】【Safari】以外のブラウザで演題登録はできません。それ以外のブラウザでは、ご利用にならないよう、お願いいたします。各ブラウザは、最新バージョンの使用を前提としております。
個⼈情報保護について
本学会の演題登録システムは大学医療情報ネットワーク(UMIN)に委託しております。
演題登録にて収集いたしました氏名、連絡先、E-mailアドレスは事務局からのお問合せや発表通知に利用いたします。また、氏名や所属、演題名、抄録本文は、ホームページ及び抄録集に掲載することを目的とし、本目的以外に使用することはございません。学会終了後は一切の情報が外部に漏れないように管理を徹底いたします。
UMINのセキュリティーポリシーについてはこちらをご覧ください。
http://www.umin.ac.jp/security-policy/
演題登録
演題登録に関するお問合せ
第13回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会運営事務局
E-mail:jopbs2025@yours-g.co.jp